抗てんかん薬・ゾニサミド犬猫用
 
 
ゾニサミド犬猫の抗てんかん薬!
 
 
抗てんかん薬・ゾニサミドについて!
 
ゾニサミド(Zonisep)は、抗てんかん薬です。犬のてんかんの部分発作から全般発作まで幅広い発作のコントロールが可能です。また、獣医師の判断により、猫にもお使いいただけます。
 
脳の神経の過剰な興奮を抑えて、発作(けいれん、意識消失など)を抑える薬が『ゾニサミド』です。
 
 
『ゾニサミド』 抗てんかん薬!
 
ゾニサミド、購入してみました
 
ゾニサミド(ゾニセップ)に含有されている有効成分のゾニサミドは、脳の神経の過剰な興奮を抑制し、刺激を周囲に伝わりにくくします。薬の血漿中濃度が投与開始約5日後に最大効果を発揮する血中濃度に達するため、効果の発現が早いのが特徴です。
 
特発性てんかんにおける部分発作(二次性全般化発作を含む)及び全般発作のコントロール
 
通常ゾニサミドとして、初回投与量は、体重1kg当たり、2.5〜5mgを1回量とし、1日2回、およそ12時間間隔で経口投与する。
 
テルミサルタンは、臨床徴候により必要に応じて漸増します。

 
◆ ゾニサミド(Zonisep)25mg 1箱
 

 
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